富士見パノラマスキー場での第2戦がやってきた。昨年はエリートクラスにおいて参戦し、多くの課題を残すレースとなった。今年のレースは、ホームコースではあるものの「慣れ」の走りではなく、セクション毎に課題を見つけ、それを克服しながら攻略を進めていく姿勢で参戦する。とは言っても、鬼門はAダッシュの大岩越えか?!
ところがである!?直前の平日に、体に激痛が走り我慢出来ずにあえなく消防庁のお世話に・・・。レース前に不安を抱えてしまったが、それも試練と受け止めて前向きに頑張るしかない。(と言いつつも、結局結石だったのですが)
パノラマでの第2戦は決勝前日から試走を開始した。コース初見の感想は、昨年と大して変わらないということ。天候が不安定(決勝日は雨模様の予報)であることを除いては昨年と同じ。昨年のレースで打ちのめされた私としては、リベンジする格好の機会。とは言いつつも、上位順位を目指すためにはリベンジだけの目的ではなく、天候に左右されない安定した走りをする必要があるため、細かくコースを確認しながら試走を重ねた。
目標をクリアするために、自分に課題を設けてコース攻略に臨んだ。冒頭にも述べたようにパノラマはホームコース。慣れの走り・いつもと同じ走りでは結局同じ結果しか得られる気がしない。そこで、自分に「喝」を入れるという意味でも・・・。
課題①:確実にグリップする攻めの走りを実現する。
課題②:全てのセクションの詳細を頭の中に焼き付ける。
課題③:立ち上がりを素早く、そして、一漕ぎを入れる。
課題④:気にしない、気になるときはまずは慎重に。
他にも色々あるけれど、大きく分けると以上4つの課題を自分に課した。それぞれの課題の目的や意味は後ほど説明するとして、この課題を全て満足のゆく形で克服した暁には、明るい未来が待っていると信じ、試走に励んだ。
大会当日。予報通り空は厚く雲に覆われ、時折小雨のぱらつく富士見のコンディションとしてはあまり良くない状況である。さらに、このような天候の中、競技者が多数コースインした結果、コースはドロドロの掘れ掘れのかつてないほどのひどい荒れようであった。当初、ドライタイヤで臨もうとし、当日の試走一本目を走行したが、滑りそうで怖い。そこで、マッドタイヤに履き替え、試走二本目に臨んだ。試走終了からエキスパート決勝時間までは長いので、天候の変化やコースの荒れ方の予想は難しいが、決勝はマッドタイヤで行くことに決めた。試走を二本終え、バイクを洗車し、泥を清掃し注油をして決勝まで待つ。
決勝。小雨の降り続く中、エキスパートクラスの時間となった。箱舘山で3位のリザルトを残しているため、出走は2番目であった。そして、出走。想定以上のコースコンディションに戸惑いつつも、確実にグリップすることを意識し、前半のセクションはこなせた。後半の鬼門であった大岩越えも無難にこなし、最後の力を振り絞ってのゴール。タイム3分18秒の暫定2位!(出走2番目だから当たり前か・・・)。その後、4人に抜かれてしまい、最終的には6位となる。
順位としては6位という結果であり、箱舘山より落としてしまった。しかしながら、昨年では遠く及ばなかった、エリート予選通過ラインに近づくことが出来た。現状のタイムやレベルでは不十分ではあるものの、自分の考え方やレースに対する姿勢、練習の方向性が間違っていないことを改めて確認できた、良いレースであった。次戦はカテゴリーとは関係のない全日本選手権でのレース。予選通過目指して上げ上げで頑張っていこうと思う。また、前向きなレポートが書けるよう攻めてきます。
結果:
1位:3分05秒967
6位:3分18秒553 (自分)
出走:101人
エリート予選通過ライン:3分17秒989
パノラマで自分自身に課した課題について
課題①:確実にグリップする攻めの走りを実現する。
今年は、SPDペダルからフラットペダルへスイッチした。冬のトレーニングの主体がフラットだったということと、足を出せる気軽さを狙ったこともある。これにより、つづら折れのようなグリップが重要となるセクションで、内足を出し、シートに荷重をかけることで、確実にグリップを得られることが練習でわかった。後は細かいスイッチバックや砂利でも安定した姿勢で、グリップできるかどうかがポイントとなる。パノラマのレースでは、インラインに自転車を送り込ませることで、安定した挙動を得た上で、グリップさせることができ、さらには、抜けの早い走行が可能となった。これは今後とも武器となるため、使い分けを含め確実なものとしていく必要がある。
課題②:全てのセクションの詳細を頭の中にたたき込む。
コースを覚えるという意味ではなく、コースの細かい状況を頭にたたきこむ、脳内に焼き付けるということ。今回は雨レースと予想されることから、特に水たまりや水たまりで隠れた穴、泥に埋まった根っこなど、レースでは「隠れキャラ」が多々出てくる。その可能性を秘めている一つ一つの「やから」を覚え、確認しきれない細かな部分をイメージトレーニングする。本レースでは、先にも述べたように、穴ぼこと根っこがキーとなるため出来る限りたたき込んだ。その効果かどうかは不明だが、結果として、決勝ランは大きなトラブルには見舞われなかった。
課題③:立ち上がりを素早く、そして、一漕ぎを入れる。
箱舘山で丸山さんに指摘されたことだが、立ち上がりの一漕ぎが不足していると感じている。コーナーを曲がっている感覚に陶酔し、「曲がっている!」を楽しむ傾向にある。そうではなく、コーナーを抜ける直前に一漕ぎの加速の有無が早さの秘訣であると指導された。さらに、一漕ぎを入れるためにコーナー姿勢からの復帰を早く行い安定した姿勢に戻すことが必要であることも。パノラマでは、細かいつづら折れ区間が中速域であるため、姿勢の復帰と一漕ぎを心がけて試走を行った。結果としては、「難しい」技術であることを思い知らされたのであるが、前へ進もうとする気持ちと連動し、うまく出来なくても気持ちは出来ている気になっていた。課題として残ってしまったのだが、その気持ちがレースではプラスに働いたように感じる。
課題④:気にしない、気になるときはまずは慎重に。
苦手意識は、体を硬直させ、本来の力を発揮する妨げになると考える。失敗したとしても攻めた結果であり、その攻めでは自分の実力を越えていると判断すべきである。そういったセクションがあった場合、気にすることよりも慎重に走るように心がけることが、意識的な面や、肉体的な面で有利に働くと考えた。パノラマのレースでは、コンディション悪化に伴い、スタート後のテーブルトップを抜けたS字コーナーから上り返しの区間で、うまく走れない速度域があることがわかった。つまりは、吹っ飛んだということ。ここだけは、かなり慎重に丁寧にクリアするように心がけた。
こないだの富士見のJは、ドロドロでしたが、泥対策として泥が落ち易くなるスプレー類を使ってはりませんか?
これらの成分にシリコンが入っている物は要注意!テックインのフォークのインナーチューブやRユニットのシャフトなどには、塗布しないで下さいね。摺動抵抗が増え動きが悪くなる場合があります。
実際身近な選手にこれでトラぶった人がいてました。
J1第二戦富士見パノラマに参戦してきました。
ハコダテ山は仕事の都合で行けなかったので、
私にとっては初戦となりました。
5/30金曜日
昨年と同じショートコースでコース変更もまったくなく、普段から練習しているのでラインなどはそのままで、コースが荒れることによるミゾなどを確認しながら一日試走しました。
6/2土曜日 雨
前日夜からの雨でコースはかなりマッドと判断し、前後ともタイヤをウェットスクリームに変え試走を行いました。朝一本目から調子よく走れたのと、あまり走りこんでも、自分が本番を迎える時は路面状況など大きく変化してると予想し体力温存と、無駄な転倒で怪我をしてもしょうがないので試走は一本で終了しゆっくりリラックスして本番を迎えるようにしました。
富士見のレースはスタート地点に行くまでが長くそこでトラブルになるとリタイヤになってしまうので、ゆっくり体を温めながらBコースを下ってスタート地点に向かいました。ただ、自分が予想していたよりも雨脚が強くゴーグルやグローブが泥まみれになってしった。
スタートしてすぐにティアオフとレンズの間に水が入ってしまい視界がぐねぐねして見えにくく思い切って走ることが出来ない、ティアオフを剥がせるのはゴンドラ下まで行かないと無理なのでとにかく転倒しないようにちょっと押さえ気味で走る。バランスを崩して肘を木に当てたりしたが、転倒などはせずに何とかゴンドラ下までたどり着きここでティアオフを剥がし視界がクリアになった。「よしここから」自分に喝を入れ気合を入れなおしスピードアップ。が、それがあだとなり自分の好きな区間のスイッチバックでちょっとオーバースピードだったのか?いつもよりフロントタイヤが二本分ぐらい外にずれてしまい、穴があったのか?分からないがフロントを引っ掛けて転倒してしまった。転倒の仕方が悪く左足が自転車の下になってしまい、立ち上がるのにかなりロスをしてしまった。また、グローブも泥だらけでグリップが滑ってしまう状態になってしまった。再スタートを切ってA‘の入り口でグローブが滑るのと、木に巻いてあったパットが自分の走るライン上当りまで飛び出していてラインを塞ぐ形になっていたため、変な所に入ってしまいスピードが0になるぐらいまで失速してしまった。転倒は避けられたので良しとして大岩に向かってもう一度気合を入れなおした。そして、大岩に向かって行くと何か人の気配が?前走者が転倒していた。自分の下りたい場所は塞がれていたので左側に下りた。こっちに下りるとスピードの乗りが悪いが仕方が無い。後はゴール目指して漕げる所は漕いでゴール。
タイム 3分36秒 (エキスパート 24位)
反省点
油断したわけではないが、もうちょっとスタート地転に行くのに工夫しても良かったと思う。
特にゴーグルに関しては考えなければいけないと思った。また、グローブも泥が付かなくてもかなり滑ったので悪条件のなかでもしっかり安心して使えるものを、自分なりに探そうと思う。
総評
今回は自分なりに攻めて走ることが出来たとおもう。空回りして転倒してしまったがそれでも気持ちが切れず最後まで攻めて走れた。昨年は小指が折れていて思うように走れなかったので、それに比べれば充実感はありました。ただ、転倒してしまった悔しさはあるので、もっともっと練習して自分の腕を磨いて速くなるように頑張ろうと思います。
フレーム テックインRDX十九式 リアサスリバウンド3回転 バネ 11番
フロントフォーク テックイン譽21型(R4 上コンプ1回転半 下コンプ8クリック リバウンド2回転)
タイヤ
フロント ウェットトスクリームチューブレス2.5 42a エア圧 2.0
リア ウェットトスクリームチューブレス2.5 42a エア圧 2.0
フロントハブ NOVATEC Extra Light Weight Hub(提供LOVE BIIKES様)
リアハブ NOVATEC Extra Light Weight Hub(提供LOVE BIIKES様)
http://www.lovebikes.net/home.html
第一戦 箱館山
今年から晴れてエリート枠に復帰、予選突破を目標に悔いのない戦いができる
シリーズにしたいと思います。
5/1 1日目
今年のシーズンオフはあまりダウンヒルバイクに乗れなかったので、まずは感触
を思い出すべくバイクに慣れる事を主に走りこみました。
5/2 2日目
この日からチームの皆も合流し、スピード域を上げての練習です。
体の動きも良くリズムよく走れるのですが、スピード域があがるにつれブレーキの
調子が悪く、思った通りに最後まで攻め込むことができません。
去年は全く問題も無く使用していたお気に入りのブレーキだけに、なぜなのか理由
も解明できず。 結局、この日は通しで走りこむことが出来ずに終了。
5/3 3日目
最初の予定では体の疲れのことも考えて、この日はゆっくりと確認程度に乗る予定
だったのですが、2日目に満足に走りこめていない私はそうも言っておれず走りこみます。
が、しかし整備されたはずのブレーキはこの日も調子が悪く、自分の好みになってくれません
しかも走行中にディレーラーまで破損、リアバックまで交換になってしまいました。
結局、満足に走りこめないままタイムセッションへ流してのタイムは3分51秒台。明日の予選は
ブレーキの事を踏まえても45秒をきる事を目標にします。
5/4 4日目 予選
やはり今日も問題は解決されません。
いちかばちかで予選前にブレーキ修理をしてレースにのぞみましたが、今度は全く効かず、そのため
リズムもつかむ事が出来ず自分のラインも走れないままレースは終了。
結果 3分49秒 40位
全く納得のいかない結果です。
このレースは自分にとってすごく考えさせられる内容で終わりました。
自分の無知さ、認識の甘さ、判断力の甘さ、勝負への執着心が欠落していたと思います。
そうです 目標達成に捨てる1秒はないのです。
次戦までにすべての問題を解決し1秒を捨てることなく悔いの残らぬレースをチャレンジを
したいと思います。
最後にチームの皆様ありがとうございました。
今までもそうですが、なにもできない私を支えてもらって感謝しております。
本当にチームの有難さを感じており、今回も皆様がいなければレースにも
出場できなかった事でしょう。
少しずつですが学んでいこうと思いますので今後ともどうぞ宜しくお願いします。
以上
TEAM TECH IN 谷 史朗
2008年のレースシーズンが始まった。今年は、エリートクラスからの降格
という残念な結果からのスタート。昨年は、いろいろな課題を各コースに残して
きた。今年1年は、エリートへ返り咲くとともに、やり残した課題を克服し、さ
らなるレベルアップを図ることを目標とする。
各コースに対する課題は、今年1年のレポートを通して伝えるとして、エリー
トから降格してしまった最大の要因、つまり1年間戦ってきて自分に足りなかっ
たものは何か振り返ってみたいと思う。
その中で、最大の要因は「モチベーションの低下」ではないだろうか。第1戦
から全日本にかけ、エリートに昇格できたという喜びとともに不安が入り交じった
精神状態から、レースの戦略は全く組み立てられず、がむしゃらにやるしかなかった。
ともかく突っ込むことしか考えおらず、全力は出し切っているのに結果が伴わない
ジレンマに襲われ(今かなえれば当然のことではあるが・・・)結果として「何を
やっても駄目なのか?・・・」というような状態となり、どんどんモチベーション
が低下してしまった。最大の要因は、エリートクラスの雰囲気に圧倒されたことが
大きいと思うのだが。
自分自身の気持ちの面で負けていたという事実(実感)があるのだ。8月の白鳥
大会よりその事に気づくことができ、モチベーションが回復し、成績も上向きに
なってきたものの、結果として残留できなかった。今年1年の大きな課題は、メンタル
面での向上が挙げられる。
さてさて、第一戦の箱舘山のコースに対する課題としては、①体力と②攻める姿
勢である。①の体力は、全戦にわたって言えることだが、特に箱舘山では漕ぎの
セクションが前・後半にレイアウトされ、中盤から後半にかけては、つづらおれ
とシングルセクション、といった体力勝負的なコースになっている。また、中盤
のつづらおれでは、ブレーキを我慢し、スピードを落とさないことが重要で、バ
ランスやリズムを崩してしまうと、タイムにつながらないという非常に難しい
コースである。
箱舘山へは、決勝前々日から入り、コース試走を行った。コースレイアウト
は、昨年と大きな変更はない。連休中は天候がよくコースはパフパフ・ガレガレ
の状態。前々日の試走では、体を解すとともに、コースを覚えることに集中した
(3回目の参戦ではあるものの、恥ずかしい話、完全には覚え切れていなかった
のだ・・・)。
中盤のつづらおれセクションの練習では、ブレーキを我慢しスピードをできる
限り殺さずターンを繰り返すことに集中した。練習を繰り返すと、何となく感覚
をつかむことができ、その結果、つづらおれ以外の前半/後半においても、ブ
レーキングの強さとかけている時間を削減できるようになった。徐々にペースを
あげてゆき、試走後半では、「箱舘山のコースって難しいけど楽しいかも?!」
なんて思えるようになってきた。
前日試走日は、基本的にレースを想定し、1本1本レーススピードで走ることを
心掛けた。特に、前半の漕ぎセクションでは、できる限りペダリングを行い、
シーズンオフのトレーニングの成果を確認した。
2日間の試走を終え、自己測定タイムは、概ね4分フラット(ベスト3分55
秒くらい)であった。タイム的にはまだまだであるという感じだが・・・。試走
の結果、感じたこと…それは、シーズンオフに行った体力アップの効果がかなり
出ていることだ。課題①にもあるように、昨年は体力不足でのタイムの伸び悩み
があったことが否めない。そのため、シーズンオフはDHから完全に離れ、登り
に重点を置いたトレイルライドを毎週行っていた。ただ漠然とトレイルライドを
するのではなく、心拍計を購入し心拍数トレーニングを行った。毎回同じコース
を周回することで、心拍数や疲労の回復が早くなり体力が増強してきているこ
とは何となく感じていたが、箱舘山の試走でその効果が発揮できるとは予想以上
であった。長くなったが、体力アップの効果は前半の漕ぎセクションで漕ぎを積
極的に入れても、息は上がるが漕ぎをやめると比較的速やかに心拍数が戻るよう
になった。さらに、昨年まではペダリングにより両足に乳酸が蓄積しぱんぱんに
なっていたが、意外に平気になってきた。
結果、ストレートではスピード面で攻める走りを、その後、肉体的に十分な力
が残っているため、中盤のつづらおれでもバイクコントロールに集中し、ブレー
キを我慢した走りができた。さらに、後半に至っても集中力が残っているので、
最終シングルセクションでも積極的に体を動かすことができ、ストレートでも最
後までペダリングを行えた。
決勝日 2日間の試走で本数的にはかなり走ったが、体に疲れは残っておら
ず、充実した精神状態で望めている。あとは、どこまで攻め込めるか、どこまで
スムーズにレースを運べるか。そして運命の出走。
結果、ゴール時点では暫定1位でゴールすることができた。その後、2名に抜
かれてしまったが、最終的に3位というリザルトを残せた。決勝のレースでは、
2カ所ほどミスをしたが、出せる力を出し切ったという満足感があった。しかし
ながら、1位とのタイム差、エリート予選通過タイムからの差を考えた場合、ま
だ足りない。今年1年でエリートクラスでの予選突破ラインの技術レベルに到達す
るよう、目標は常に上を見越して攻め続けて行きたいと思う。
次戦、富士見パノラマ大会では、さらに自分の限界を引き出しながら、攻めの
走りを行い、上位タイムを狙っていきたいと思う。
結果: 3分52秒484 3位(出走97人)
エキスパート1位 3分44秒845
エリート予選通過 3分46秒449
teamTECH IN 内藤 順仁
このフレームのRユニットのチューニングは可能ですか?と最近よく聞かれます。
RDXシリーズユニットはチューニングが可能です。
現在6段階のチューニングか可能で
縮み側の減衰のやわらかい方から
S-5 (十八:十九式の標準のユニット)
S-7
S-9
K-5 (弐組参組)(フォークは21型)
K-7
K-9 (マルちゃんのユニット)
となっています。
かなり変りますよ。
箱館山でブース出します。
K-9 read more
on 十八:十九式のユニット