天気予報は昼から雨・・・・・・・・・・でも朝、かなり晴れていたので雨は夕方と読み息子と北摂へ・・・・
恐るべし天気予報!11時50分から雨が降り出しました。秋雨の中走るのいやなので しばらくローソンで雨宿り。
でも一向に止む気配が無いのでエイヤ~で雨の中走り出しました。
走り出し濡れてしまえばそれはそれで楽しくてあっちこっちの林道ガンガン走りまくってきました。
(今日はぬくかったので良かった!寒かったら死んでるところです)
ええ年こいてXXXXX
今年のレースで気づいたいろいろなことを改善すべく、今週は来年のセッティングを煮詰めてきた。
まだまだ、完全とは言えないが、来年につなげられるよい方向性を作り上げることができた。
もう少し早く気づいていれば的な、自分にとっては大きな変更になりました。
その中で、「腕にくる」ことについて考えさせられる一こまがあったので紹介。
「腕にくる」とダウンヒルをやっている人は口々に言います。
そのきっかけが、セッティング変更だったり、バイク変更、コースとの相性、体調・・・
いろいろあると思います。
「腕にくる」よーく考えると、何で腕にくるんでしょう?
結論から言うと、二つの方向性から腕にくることがわった。
※フォークのセッティング出しで気づいた。
①堅さからくる腕上がり
②動きすぎによる腕上がり
結果として、私は②に悩まされた一年であることが、今回のセッティング出しで気づかされた。
私の現象としては、
高速セクションで目線がぶれるといった現象がきっかけ。
年始にはなかった現象。
これを改善すべく、ボスにいろいろ相談した。
そして、自分的にマッチングするセッティングを見つけられた。
そればかりではなく、+αのセッティング変更まで・・・
シーズン中は、セッティングを変えることを敢えてしませんでした。いろいろな意味で。
でも、来年に向けてのよい解を得られた週末となり、有意義に過ごせました。
かなり日がたちましたが、今更ながらのレポートです。
今年の富士見は全日本含め3戦開催される。
#2富士見は雨の中のレースで、大岩で降車してしまった。
全日本は奇跡の予選通過を果たしたが、決勝でこれまた大岩で降車。
最終的な結果は不甲斐ないものであるものの、全日本で予選を通過できたことは大きい。
しかしながら、全日本はJシリーズでエリートクラスで戦うメンバーのうち、
マスター、エリート、ジュニアに分けれてしまい、言ってみれば予選通過はしなければならないレースであった。
そんな中、今回のレースは再びエリートクラスが揃うレース。
気が抜けないこともあるが、予選通過のチャレンジの機会としては最高の舞台。
今持てる力を出し切って、燃え尽きるしかない。
前半2戦とはコンディションが全く異なった完全ドライ。
コースレイアウトも2連ジャンプや高速区間、Bコースを使うなどした変化に富んでいる。
ある意味新鮮で、攻略のし甲斐のあるコース。
十分な試走を重ね、ペース配分と何カ所かのあわないセクションはあるものの、全体を通して楽しく乗れた。
懸案の大岩も、全日本が終わってから、毎回目視確認を繰り返し、岩のレイアウトを覚えたと言うこともあり、
無難に乗り越えることができるようになった。
全日本後、無理に攻略するための乗車による練習は避け、十分な観察を行ったのがよかったのか?
また、Aコース自体も全日本後は数えるほどしか乗らずにいたので、マンネリ化を防いだのか?
ともかく、楽しく乗れた。
そして、予選。
いつにもまして落ち着き、冷静に出走を待つことができた。
そして、出走直後から、意識を異常なほど冷静に保て、スタートからゴールまで「確実」に走れた。
その結果が、予選通過となった。
決勝。
予選順位を落とさぬようにともかく攻めの姿勢は忘れず。
かといって、がっつきすぎて冷静さを失うのも失敗の元であるんで、その辺は予選と同じく自分を抑える。
そんなことを考えながら、出走。
予選と同じような面持ちで望めたが、決勝の気の高ぶりもあり、ペダルを当てたり、ラインを間違えたり・・・
冷静さを欠く部分がいくつがあったことをのぞけば、総じて全力を出し切れたのではないかという走り。
結果は、順位を一つ落としてしまったが26位で終えることができた。
今回のレースで感じたことは、
冷静さが結果につながると言うこと。
「頑張ろう」と考えすぎてもミスを誘うだけ、「冷静」すぎるのもタイムを伸ばせない。
DHはなんとまあ、精神スポーツなのだろうと感じた。
全日本と、今回のレースで得た、予選通過の感覚は自分にとってはプラスとなった。
意外に・・・意外なんだな〜ということ。
そうはいっても、十分な練習があってこそなので、ともかく楽しく乗りまくろうと思ったレースでした。
京都北部 和知周辺の林道に行ってきました。
プラグのコードをパワーケーブルに変えてはじめてのツーリング。漏電はなくなったようで低速トルクがアップしてます。始動性も良好、林道ではスムースにトルクがかかりだいぶスライドがしやすくなりました。
林道で雄鹿一頭に遭遇!にらみ合い、写真を撮ろうと携帯を取り出すと逃げ出したのでそこは当然追いかけてあおります!
その林道で「らんげるはんす島」の皆さん(7名)に誘われてご一緒させていただきました。18年ぶりの3人以上の集団暴走ツーリングでした!いや~楽しかった。
帰り道、日が暮れて真っ暗になりましたが暗くなればナイトランと相場は決まっているので、これも18年ぶりのちょっとだけソロナイトランをしてきました。この林道でも雌鹿5頭と遭遇。しかし皆さんあっさり逃げてしまいました。
ナイトランは対向車がすぐわかるので安心して飛ばせます。(ノーマルはしょぼいので要ヘッドライト強化)
55歳から用のDT200WRもう一台買おうかな~
突如としてエンジンが不調になったり、かからなくなったりする事がちょくちょくあり、それの原因を特定できませんでしたがこないだわかりました。。。。。
プラグキャップとプラグコードの接続部が、錆びていて漏電していました。
今日NGKのパワーコードを買ってきて付け替えました・・・・・一発でエンジンがかかるしエンジンの音が違う。吹けもちがう・・・・
早速乗りに行きたかったが台風の大雨・・・明日試走に行きます。
これで本来の調子に戻るか?